カズミスタジオはSDGsに取り組んでいます

 

カズミスタジオはSDGsに取り組んでいます

【SDGsとは】
「SDGs(エスディージーズ)」とは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。

2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、国際社会共通の目標です。

持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上で「誰一人として取り残さない」社会の実現を誓っています。
すべての人が健康で幸せであり、持続可能な社会をつくるための企業や一人ひとりの行動指針です。

【カズミスタジオが取り組んでいる目標は】
3:すべての人に健康と福祉を
ヨガは疾病の予防や健康増進や維持、健康寿命を延長に役立ちます。
厚生労働省でも効果的なリラクゼーションとして「ヨガ」を紹介しています。

赤ちゃんから妊娠中・産後、シニアまで、あらゆる人に取り組める安全で効果的なヨガ・運動・ボディワークのプログラム提案をします。

行政や企業(建設業界安全大会、企業の健康事業)、保育や介護などの福祉施設、地域のコミュニティとの連携をはかり、心身の健康づくりをこれからも推進いたします。

4:質の高い教育をみんなに
親子ヨガなどで、子供たちの学びや新しい体験を提供します。
世界で活躍するヨガマスターを招いて、グローバルなヨガの体験などもおこないます。
大人になってからもインストラクターのライセンスの講座を行い、新たな学びの機会を提供し、生涯続けていきたいと思う仕事の創出や、自分らしい生き方を見出すサポートを行っていきます。

8:働きがいも経済成長も
ストレス社会の今、働く人の心のケアや安全を重点に置いた福利厚生プランを企業に提案し、心身両面のケアを行います。
また、タイ式ヨガインストラクターをはじめボディワーカーとして働くスキルと資格を付与し、インストラクターの知識・経験・地位向上のための学びの場を提供していきます。

11:住み続けられる街づくりを
行政と連携し、市民の勉強会など、街なかから遠い地域でも出向き、ヨガレッスンを通して地域のコミュニティづくりに貢献する活動を創出していきます。
マタニティーヨガや産後ケア、ベビーヨガで子育てが楽しくなる街に
シニアヨガでは、コミュニティーを大切にします。

17:パートナーシップで目標を達成しよう
性別や世代、国や業種の壁を超え、ネットワークを育み、様々な企業や団体での連携のもとに、共通目標を掲げ、持続可能な社会づくりに貢献していきます。